アヒル発電の事業性

アヒル発電の成長性や収益性になど、ビジネス視点からアヒル発電を考えます。

地球で最もやさしい発電

波に揺られて電気を作る

地球で最もやさしい発電

発電の問題(1)

火力発電所のCO2、太陽光パネル設置による土砂崩れ

発電の問題点(1)

発電の問題(2)

風力発電機による低周波問題、鳥に死亡事故、原子力発電の放射能問題

発電の問題点(2)

発電共通の問題

設置可能な場所が限られる

発電共通の問題

今の発電の問題をゼロにする

人に地球に生き物にもっとやさしい発電を

もっとやさしい発電を

海に浮かべる

木を切らず、海を汚さず、海に浮かべるだけ

海に浮かべて発電

波で進み 波で発電

波のチカラで進み、波の力で発電する

波で進み 波で発電

設置場所は不要

海があればOK!

設置場所は不要

電気と水素

どちらもでOK

電気と水素どちらもでもOK

強力!

太陽光の10倍、風力の5倍のパワー

太陽光よりも風力よりも強力

年中無休

昼も夜も24時間電気をつくる

24時間発電する!

低コスト

土地も整備も工事も不要

低コスト

10倍速で即発電

土地の確保も建設工事も不要で発電開始が早い

10倍速で即発電

地球の70%は海

どこでも発電し放題

地球の70%は海

日本の90%は海

海を使わないのはもったいない

日本の90%は海

1万世帯分の電力

1辺1kmの海で発電すると

1万世帯分の電力

900年分の電力

海はエネルギーの宝庫

900年分の電力

エネルギー輸出大国へ

日本はエネルギー輸入国から輸出国へ

エネルギー輸出大国へ

170兆円市場

2025再生可能エネルギーの市場

170兆円市場

ビジネスモデル

製品・電力・保守の3本柱

アヒル発電のビジネスモデル

戦略キャンバス

風力発電とアヒル発電の比較です

アヒル発電 戦略キャンバス

完成への道のり

新しい発電まであと4年

新しい発電まで後3年

やさしい未来へ

未来への道は選べる

未来への道は選べる

エネルギーは陸から海へ

海からやさしい電力を

エネルギーは陸から海へ
波乗りダッキー

アヒル発電で世界を変えよう!

アヒル発電を使えば、メガソーラー、巨大な風力発電、原子力発電所をなくすことができます。木を切り倒し、山を削り、土砂崩れを引き起こすメガソーラー。希少な野鳥を死亡させ、住人の健康被害を引き起こす巨大な風力発電機、処理できない放射性廃棄物と放射能漏れのリスクを背負う原子力発電。問題のある発電方法を1つずつ減らし、クリーンで安全な電気で豊かな未来へ。

アヒル発電が
大切にするもの

-Our Vision-

最後の木を切り倒し、最後の魚を獲り、最後の川を毒したとき、人はようやく、お金は食べられないことに気づくでしょう。

アヒル発電「波乗りダッキー」は「やさしさ」を最優先にしています。効率よりも「やさしさ」を、利益よりも「やさしさ」を、スピードよりも「やさしさ」を大切にしています。スピード重視、効率重視、利益重視の今の世界とは逆の方向を向いているのかもしれません。

「一秒をあせって起こった大事故」「効率を重視してないがしろにされた安全」「利益を求めて破壊された美しい自然」スピードや効率、利益を重視しすぎて疲弊してしまった人や世界をたくさん見てきました。

カナダの先住民族、クリー族にはこんな言葉があります。最後の木を切り倒し、最後の魚を獲り、最後の川を毒したとき、人はようやく、お金は食べられないことに気づくでしょう。

スピード、効率、利益を最優先した世界の行き着く先で、最後の木を切りたくはありません。私達の作るアヒル発電は使う人にも、作る人にも、動物にも、地球にもやさしく、ゆっくりだけど長く付き合える、そんな発電システムでありたいと思っています。

The world cannot live without love.

8つの約束

アヒル発電「波乗りダッキー」では「地球で最もやさしい発電」を実現するために8つの約束を設定しています。人が作り出したものに人が苦しめられる、人が作り出したもので野生動物が死んでいく、このようなことを決して起こさないために定めた開発の根幹となる約束です。

地球で最も優しい発電

アヒル発電「波乗りダッキー」は地球で最も優しい発電を目指して開発されています。人にやさしく、鳥にやさしく、森にやさしく、海にやさしい、誰も泣かない、誰も傷つけない、地球のリズムで発電する、それがアヒル発電「波乗りダッキー」です。